大阪北浜でヒプノセラピー(催眠療法)、クラニオセイクラルセラピー、エネルギー療法をしているアンセラです。(サイトはこちら→Ancella)
前世療法の時に光のところまで誘導します。
その時に光の存在からのことばをお伝えします。
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失敗しても立ち直るけど
後悔は一生残る
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同窓会があって、いろんな同窓生とお互いの近況の話で盛り上がっておりました。
同窓生男子と、親の話になり、その同窓生の高齢の母親が一人ぐらしをしている。
近くにいるけれども、もう、何年も顔を合わせていないとのこと。
それを聞いて、私がえっ?!という反応をしたのか。
あわてて、嫁が定期的に様子を見にいってるからと。
はい、私のスイッチ入りました。
この同窓生男子の中で何があったんだろう。
聞くと、母親の記憶は叩かれた記憶しかない。
今では信じられないですが、私たちが小さい頃や、学生の頃は体罰は当たり前でした。
なので、家庭でも悪いことをしたら、叩かれるというのはありました。
学校の先生からのビンタとかはあったし、冷たい床に長時間正座とか。
今だと大ニュースですね。
親も当たり前のように叩いていたと思います。
それが、躾だと。
きっと、その同窓生の母親は、そんな世の中の背景もあり、子供を躾けるのを思って、過剰になっていたのかなと思います。
でも、子供にしたらたまらないですよね。
その同窓生のインナーチャイルドを思って、小さい時の自分をイメージして、辛かったね、頑張ったね、とか、声をかけてあげて。
と思わず言ってしまいました。
今度は友人がえっ?と。
なんの為にするの、それしてどうなるん?
と聞かれました。
小さい時の自分を癒してあげることで、お母さまとの関係性も違ってくるよ、と。
同級生は、もうこのままでいい。
このまま母親が死んでも、特に何も思わない。
ずっと、このままでいいと思っている。
なんか、それを聞いて、本当に傷ついているんだなと。
そうは言うものの、本当に母親が旅立ったら、後悔するのではないかなと。
今は何を言っても聞き入れてもらえない状態です。
きっと、その人、その人のタイミングであるのだと思います。
親を許すとかどうこうより、とりあえずは傷ついている自分のインナーチャイルドを癒してあげてほしいなと思います。
親との関係性が良くない方、ぜひとも、ご自身のインナーチャイルドを癒してあげてください。
きっとそれをすると、親子関係変わってきます。
「小さい〇〇ちゃん、よく頑張ったね」
とご自身に声をかけてあげてください。
はいはい。
そやけど、最近、カリカリフードが嫌なのか、食べへんやん。
今日もワンワン吠えるももにポチっをお願いします。
きっと同窓生のような人が多いのかなと思います。
特に男性。
来てくださったら、なんとかサポートできますのに。
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「偶然をチャンスに変える生き方」
諸富祥彦著者 ダイヤモンド出版
という本を読み始めました。
まだ、全部読んだわけではないので、一部、自分が響いたところをご紹介します。
全部読みましたら、またご紹介します。
パラパラとみて、インナーチャイルドの内容が出てきました。
内容は、人生で本当にしたいことを見つけるワークの一つでした。
そこに書かれていたのは、ゆっくり深呼吸をして、目を閉じて、
幼い子供の頃の自分に戻って、その視点で周りを見渡してみて、何を感じていたか、何を思っていたか。
その頃、あなたの夢は何でしたか?
好きなこと、夢中だったものは何だったか。親にダメと言われても熱中していたのものとは何?
思い出したものから、今の仕事や活動につなげているのは何ですか?
まさしく、インナーチャイルドワークです。
(実際はもっと詳しくやります)
で、久しぶりにやってみました。
小さい時に好きだったもの、お人形遊び、着せ替えが好きでした。
意外と外の公園で遊ぶのも好きでした。
世の中のことがわかりだしたぐらいから、キャビンアテンダントになりたかったのを思い出しました。
これらが今の仕事や活動につながっているかどうか。
う〜〜〜〜ん。
特につながっている感じがしません。
これを思い出して、あれこれ考えす、不安にもならず、その日を精一杯生きていたな、と。
それを忘れていたなと、思い至りました。
なんか色々、思い出して、懐かしくなりました。
小さい時になりたかったキャビンアテンダントの仕事はしなかったですが。
小さい時からは想像もつかなかったことを今はやっているよ、とチャイルドの私に言いました。
皆さまも、
●その頃、あなたの夢は何でしたか?
●好きなこと、夢中だったものは何だったか。親にダメと言われても熱中していたのものとは何?
●思い出したものから、今の仕事や活動につなげているのは何ですか?
一度、やってみてください。
いや、そうやねんけれども。
ちょっと違うねんな。

年齢がいって、好きなおもちゃで遊ばなくなったももにポチっをお願いします。
インナーチャイルドワーク、紺屋の白袴で、人にはやっていますが、自分のはなかなかやらないです。
良い機会になりました。
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今週のこの日の午後から時間あるな…
そうだ、セミナーしよ!
と、水曜日に決めて、その週の金曜日にセミナーを開催しました。
内容は前回やったのと同じで、自分の心の奥底の気持ちを洗い出していく作業。
それを直感で絵にかいて表現すること。
特定の図形から連想される絵を描く。
絵が不得意とか関係なく、気持ちのままに描いてもらいます。
童心に戻ったみたいに楽しいし、みんな真剣です。
特定図形から連想される絵は、みんな全然違うし、意味があって。
納得します。
急きょなので、お二人だけの参加で、お時間のかげんで、先に帰られたので、アンケートを書いていただくのを忘れました。
参加者の方から、ご自身が作られたハーバリウムをいただきました。
たくさんいただいて、他にほしい方がいらしたら、あげてください、と言われております。
瓶のかげんで(中身がもれそう)、お持ち帰りいただける方にだけになりますが、欲しいなと思われる方はお声がけください。
急きょなのに、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
いやいや、その自信どこからくるん?
ほんで、フフフって何よ( ̄^ ̄)
自分もやったのですが、思いがけない気持ちが出てきて、びっくりでした。
ここに載せてませんが特定の図形から絵を描いてもらい、皆さんのを見せてもらうと、同じ図形なのに全然違うので、面白いです。
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いつものように図書館へ行って、たまたま目に入った本
「「あの世」の本当のしくみ」
人はどこからやってきて、どこに還るのか?
サアラ/池川明 著者
産婦人科医で体内記憶のことを研究されている有名な池川先生と、宇宙の魂の記憶をもって生まれてきたサアラさんとの共書でした。
まず、内容が衝撃的だと思います。
あの世がどういうところかの前に、あの世がどんなふうに作られたかの話になります。
作られたので、作った人がいます。
なぜ作ったか、どんな人が作ったのか、魂と言われるものはどこからきて、どこに還るのか。
そこをわかりやすく、書かれていました。
結論から言うと、宇宙レベルの話です。
まず、地球人は最初に宇宙人が作った原人というあまり賢くない人に、宇宙人(ニビル星人)のDNAを入れて作られたもの。
それから、いろんな宇宙の存在が地球にきて、ニビル星人以外のいろんな宇宙人のDNAや、また生命体が地球にきて進化したのだと。
ある時に宇宙の大きな勢力が地球を所有し、辺境にあった地球を流刑地にしたのです。
地球に流されてきた囚人の魂が、死後本当に還るべき世界に還れないように、「幽界」という、亡くなった人たちが囚われてしまう、罠のような世界を作りだすための装置が設置されて、そこと現実の地球と行ったりきたりすることしかできないようになっている。
本当に還るところは、魂を統括するマスターソウルの世界の一つのアストラル界です。
そこで魂の休息、その場に慣れるように訓練をして、時期がきたらまた、星に転世をします。
この幽界のトラップにはまり、アストラル界に行けないようになっていたのが、2000年前に宇宙のグループが装置を壊し、まだ地球や宇宙に残っているらしいのですが、以前のようにはないとのこと。
ただ、完璧になくなったわけでもなく、想念の世界なので、
生きている時に、死んだら地獄に行くとか、天国に行くとか、三途の川があってとか、お花畑でとか、その思いが反映される。
なので、そこにずっといることになるので、生きている時にそんなふうに思わないように、また、こうしたかったとかの思い残すことのないように。
死ぬときに、あーよくやったと、思えるようにすることが大事と。
死んだらお迎えがくるってよく言いますが、幽界の者もお迎えとしてくるので、だまされないように。
アストラル界のお迎えは、真っ暗になって光がきたり、自分の知っている故人の人だと、とても気持ちの暖かくなる感じとか、わかるそうです。
もし幽界に行ったとしても、アストラル界からお迎えがくるそうです。
その時に、自分を卑下しないで「誰も自分のことは裁かない」
と思うのが大事だそうです。
魂の仕組みについては、魂グループというのがあって、そこを統括しているのが、マスターソウルというもので。
そのマスターソウルは、たくさんあります。
自分の魂グループから転世して、そこでの情報はマスターソウルにいきます。
(魂のデータベースかな)
私は魂の個としての私というものもありますが、マスターソウルも私らしいです。
マスターソウルにある、他の魂の経験も持ち合わせて、いろんな魂が転世をしています。
では、なんのために転世をしているのか。
「好奇心」
なのだそう。
それが元となって、いろんな体験や経験をすることで、マスターソウルに反映される。
反映されることで、宇宙が秩序だっていく。
地球に関係していた宇宙の存在の大きなものは、ドラコ星系からきた外見はゴジラのようなものらしいです。
それが、神社にある龍神系の神さまと関係しているらしいです。
他にもいろいろ書かれていました。
ここに書ききれないです。
とても興味深い本でした。
また最近、宇宙に還りたい病があって、これを読んで納得いたしました。
ほんまやね。
人と同じように魂があって、安らげる場所があって、また転世してくるのではないかな。
クライアントさんで、犬だった転世を覚えている方がいらしたわ。
今回、今までバラバラに知っていた内容が、これを読んで点と点が線で繋がったという感じです。
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私の中でマイブームがあって、その中で間取り図を見て、そのお部屋のエネルギー状態を見るというのが、ありました。
で、間取り図を見るマイブームは去り、しばらくやっていなかったのです。
ところがひょんなことから、間取り図からお部屋のエネルギー状態を見る、ということを久しぶりにやりました。
知人が、なんかお部屋の状態が良くなくて、ご主人が大病もしたし、勝手に電気が消えたりとかすることもある、と話していたのをたまたま聞いたのです。
お部屋を引っ越そうかという話もあるけれども、それも....。
で、それを聞いて、間取り図を書いてもらえばなんかわかるかも、と思って書いてもらいました。
はい、見えない存在がいらっしゃいました。
ピンクの丸印のところに。
でも、イヤな感じじゃない。
(この写真を撮った時点はお部屋を浄化した後なので、存在は消えています)
で、よくあるのが、お部屋に住んでいる方とは無関係な見えない存在が多いのです。
ところが、この知人のお部屋に関しては、どうも無関係でない気がしました。
わかったことは、このお部屋のご主人のご先祖の男性。
ご主人にメッセージを伝えたかったみたいです。
どんなメッセージかというと、
「小手先のやりたいことではなく、魂からしたいことをする」
知人のご主人は今はお元気ですが、若くして大病を患うのは、生き方の強制終了が多いです。
今の生き方を見直しなさいよ、ということに気づくためになることが多々あります。
知人のご主人もそうなのではないかなと思います。
で、その日、不思議なことがありました。
その見えない存在、めちゃめちゃ本気。
どういうことかというと、
間取り図を預かって、仕事場で良く見てから知人に詳細メッセージを入れようと思っていました。
いざ、仕事場に行ったら、あれもこれもと諸々の用事があって、なかなか間取り図を見れない。
やっと終わって、、さあ、見てみよ...
とカバンの中にある間取り図を取ろうと思った時に。
そのカバンを置いてあったキッチンの棚にある、手動でしか鳴らないキッチンタイマーが
「ジリジリジリ」と
触ってもいないのに大きな音で鳴ったのです。
そのキッチンタイマーはぐるっと手で回さないと鳴らない仕組みです。
私、回すどころか、触れてもいませんから。
早く見ろ、ということやと思います。
「はい、はい、今から見ますやん」
と思わず言いましたよ。
で、間取り図を見て感じたこと、ご主人へのメッセージをお伝えして、お掃除の時に窓を開けて、お部屋の空気を入れ替えること。
お部屋の浄化とバロメーターは観葉植物が適しています。
観葉植物を置いたらいい場所のご提案をさせていただきました。
私サイドでは、お部屋を浄化をしました。
今はきれいな場になっています。
知人もお部屋がなんかスッキリしたと。
ご主人は、今の職場で上司や仕事のやり方がおかしいのが改善されないので、不満に思っておられました。
ちょうど転職を考えていた時で、自分のことを考える機会になったそうです。
それから、今の職場より好条件の職場が見つかり、転職されることになりました。
お役目が終わったから、お部屋の見えない存在は消えたのかなと思います。
お部屋に、サポートしてくださる見えない存在がいた事例でした。
いや、そこまでわからんねん。
私の能力不足です。
ただ、そのご主人の近いご先祖やと思います。
久しぶりに間取り図解析、面白かったです。
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たまたま遠距離介護をされている方の講演を聞きました。
80代のお母さまが九州でお一人暮らし、講演者の方は東京都とのこと。
度々帰ってきた時に、気づいたことがあって、お母さまはアルツハイマーの認知症ではなく、発達障害ではないかということ。
多動であり、一つのことに目がいく、また、注意力が散漫とか。
加齢と共に、その症状が顕著に出てきて、そんな中に、認知症の症状と似ているところもあるということを話されていました。
で、お母さまの世話をしていく上で、自分の中のインナーチャイルドが関係してくると話されていました。
どういうことかと言うと、
子供のようになったお母さまのお世話をやきながら、
自分の中のインナーチャイルドが、お母さんに認めてほしかったとか、お世話してほしかったとか、あんなしっかりした怖いお母さんやったのに...
とかの思いが湧き上がってくるのです。
それで、辛いのです。
介護をしながら、自分と向き合う感じです。
これは、お父さまの介護より、お母さまとの介護の方が顕著だと思われます。
私の場合は、母は持病の心臓病のかげんから、就寝中の急死でしたので、ありがたいことにその体験はありません。
生きていくうえで、いろんな場面で、自分のインナーチャイルドがでてきます。
介護でも、そうでなくても、自分のインナーチャイルドを癒して下さい。
その方も、介護をしながら自分のインナーチャイルドを癒していったと話されていました。
癒すのはどうするかというと
目を閉じて、3歳以降の自分をイメージして、その子が自分の前にいるのをイメージして、その子と頭の中で対話をしてください。
「今、知ってほしいことや、わかってほしいことある?」
「何がしたい?」
等々。
その子の言いたいことをうんうんと聞いてあげて、したいことをさせてあげてください。
絶対、叱らないで優しく接してあげてください。
一見、関係ないような介護の場面でも、自分のインナーチャイルドと向き合うのですね。
君、たまには良いこと言うね。
雨ふると思うわΨ(`∀´)Ψ
認知症ではなく、発達障害かもとの見解は意外でした。
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自分を愛する
自分の喜ぶことをすること
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前に経営者の方と話していて、スタッフとの関係に悩んでおられました。
上司とか、同僚とか、先輩とかで悩むのは良く聞きます。
経営者の方はスタッフで悩むんですね。
隣人が、友人がとか。
社会的な人間関係の悩みがない人でも、家族の人間関係で悩みます。
子供が、親が、夫が、妻が。
家族の方がきつい感じがします。
みんな人間関係の悩みが大小あって、そこからきっと自分が何か学ぶことがあるのだと思います。
先日のこと、私のクライアントさんを友人に紹介をしました。
その友人とは、昔からのお付き合いですが、私の仕事のことはあまり知りません。
仕事関係の友人でもないしで、特に詳しく話しておりませんでした。
クライアントさんが私のことを先生と読んでくださっているのを友人が聞いて、
先生って誰のことだと思った、と。
私は先生でも、名前でも、屋号のアンセラでも、なんて呼んでもらっても構わないので、その方が呼んでくださるままにしています。
私が先生なら、自分は大先生やと、友人はのたまう。
えっ?!
(はい、私の心のスイッチ入りました)
そう言うけど、本に載ってそれ見て、そのクライアントさん来てくれてんで。
大先生やと言うけど、どこが大先生なん?
何もしてないやん。
友人は、自分が長くやっている趣味の世界のことを言い出す。
えっ、それ?!
(低レベルの言い合い)
電話だったのですが、ムカつく〜と思いながら、切りました。
切ってから、もう絶対こちらから連絡せえへん。
と、プンプンでした。
少し時間が経ってからわかったのですが、その時の私の心のスイッチがどう入ったかと言うと。
私のことを否定されたと思ったので、こんな本に載ったんだよと、私は相手に認めてもらおうと必死で説明をしていました。
まだまだ、私の認めてもらいたいがあるのですね。
というのがわかりました。
これはやはり相手がいて、自分がどう反応するか、その反応からでしかわからないこと。
私の場合は上司も部下もいないので、今回、友人から学びました。
怒りの感情がでてきたときは、自分を見るチャンスです。
自分のどの部分が反応したか、後でもいいので、少し考えてみてください。

いや、ほんま。
書いてて思ったわ(`_´)ゞ
ちゃんと、自分のスイッチわかったからええやん、ということにしといて。
結局その後どうなったかというと、友人はまた連絡をしてきました。
プンスカしてたのは私だけで、友人は全く気にもとめてなかったというオチでした。
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京都の兼仁寺へ行ってきました。
友人と平安神宮へ向かう途中に、道を間違え、兼仁寺の前に着きました。
龍の絵の看板が立ってあって、なんだろと興味が湧いて、入寺することにしました。
なんと、広いお寺。
お庭も広くてきれい。
中庭は砂利できれいな円を描かれていました。
何と言っても、ここは襖の絵が有名です。
見たら、あ〜と言うと思います。
これです。
これは屏風ですが。
襖は龍の絵。
現代の技術で復刻させているそうです。
圧巻の龍です。
なんか飛び出してきそうな感じです。
それ以外に、中国の山水画のような襖絵。
一番びっくりだったのが、天井に描かれた龍の絵。
これは現在の方が描かれた絵ですが、大きさといったら半端ない。
かなり広い部屋の天井なので、大作も大作。
説明書きに、体育館で制作したと書いてありました。
すごい手間暇がかかっただろうなと思う天井画でした。
京都は季節関係なく、多い人だかりでした。
いや、こう見えて久しぶりやで。
外国人が多かったです。
年末年始にかけて、神社にもたくさん行きました。